OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 II with OM-3 編 レビュー / 滋賀 東近江の雪景(東光寺・大池寺) 2025

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25 mm,F1.8,1-200 秒,iso400(JPEG)

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いつもお世話になっています、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2025年2月8日撮影)

 

焼き立ての窯焼きパンは、写真でも温かさが伝わります

ベータ機だとお聞きしていたはずのOM-SYSTEM OM-3ですが、オートホワイトバランスがとても秀絶!

この日はずっと雪の中で撮影をしていたので、カメラ任せのピクチャーモード「i-Finish」をメイン設定にしました

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OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL 25mm F1.8 II(2025年3月1日発売予定)

 ご購入はこちら https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/45637

OM-SYSTEM OM-3(ボディ)(2025年3月1日発売予定)

 ご購入はこちら https://www.yaotomi.co.jp/products/detail/45634

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このレンズ(25mm/1.8)も「II」型へと進化し、IPX1相当の防滴性能と防塵に配慮した設計となりました

ちなみにボディ側のOM-3はさらに本格的な"防塵・防水 等級IP53"OM-1 Mark II同等)であり、その上をいく信頼性です

良いかよく無いかは別とし、ご覧のように"防滴性能"に助けられたような撮影日となりました

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もちろんこのまま雪まみれを放置するのではなく、軽くブロア(※)で雪を飛ばし吸水性の良いウエスで水分を吸い込ませます

強力なブロアは隙間という隙間に水分を押し込ませてしまう可能性があるので、軽く飛ばす程度で大丈夫でしょう

特にボディとレンズの接合部(マウント部)は要注意、できれば乾燥が済んだところでレンズ交換したいところ

吸水性の良いウエスですが、自動車の拭き上げに使うマイクロファイバー素材の超吸水性タオルなんかがめちゃくちゃオススメ(レンズは拭かないでください)

出番は少ないと思いますが、カメラバッグに一枚入っていると必ず重宝する時が来ますので.....ぜひ

レンズ前玉はフッ素コーティングこそ施されていないものの、ティッシュペーパーなどで染み込ませるようにすると水分は気にならなくなるでしょう(ごしごし拭いてはあきません)

お約束ですが、帰宅後は防湿庫や乾燥した部屋でしっかり水分を無くしましょうね

※=エアダスターとか"しゅぽしゅぽ"とも言います

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レンズフードは標準セットですが、吹雪などの天候では平気で進入してきます

F/1.8から解像感は抜群な写りなので、前玉に少々雪や雫が付いても暈けてしまって写り込む心配はほとんどありません

気軽に使える感の強い25mm F1.8 IIOM-3ですが、本気でガシガシ使う撮影にもしっかり応えてくれる頼もしいシステムです

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「OM-3と一緒にどこまでもキャンペーン」が始まっています

結構魅力的な内容ですので、ご予約ご購入の際はぜひご応募ください!

アップした画像は全てサムネイルです。
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25 mm,F1.8,1-80 秒,iso1600(JPEG)

現地入りがちょっと早すぎました

途中で近江鉄道沿いを走っていることに気付き、ぽつんと灯り点る駅を発見

始発電車の到着時間も迫っているので、ここはひとつ「雪降る駅」タイトル的な画を撮影です

 

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25 mm,F1.8,1-200 秒,iso1600(JPEG)

気温がそんなに低くはなく、少し湿った感じの雪でした

風もなく真っすぐ降り続ける雪、少し感度を上げてなるべく雪を止めてみる事に

 

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そうこうしていると反対側からも列車がやって来ました

空も少こぉーし明るくなってきて良い雰囲気です

 

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そのあと誰もやって来られない無人の駅

積雪にあたる灯りもまた良い雰囲気です

 

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この日最初の目的地「東光寺」さんに到着

雪の降り加減が絶妙です

 

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昨秋抜群の紅葉姿を見せてくれたのですが、雪景もまた美しいところです

 

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ちょっと降りすぎな感じ、お地蔵さまも寒そうです

 

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足跡の上に降り積もった新雪、僅かな凹凸も優しく再現する25mm F1.8 IIOM-3の組み合わせです

 

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雪のレフ効果でぼんやり浮かび上がる丸窓

 

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風が無いぶん、1/400sec.でも雪は止まって写ります

 

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雪の中の朝勤、静寂の中で微かに聴こえる読経が印象的

 

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小さなセンサーですが、25mm F1.8 IIの開放で撮ると絶妙なる立体感が生まれます

絞り開放でも繊細な写りが期待でき、その向こうは割と自然な暈けが期待できますね

 

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         25 mm,F1.8,1-1000 秒,iso800(JPEG)

         百済寺へ向かいました

         途中紅葉美しいことで知られている赤門(山門)へ立ち寄ります

 

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紅葉が美しいと雪景も美しくなるのはちょっとした定評かと思われ、ここも例に漏れずと言ったところでしょう

 

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雪は色が無いと言われますが、カラーとモノクロームを比べるとカラーのほうが雪らしいと思います

 

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トイカメラモードを使いました

わざわざ周辺光量落とすってどうよ?.....ですが、この感じがまた良いのです

 

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歩く先で風に揺さぶられた積雪がドサーーッ!

瞬時に狙えるOM-3はとても都合良かったです

 

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百済寺さんは雪のため拝観中止、このまま戻ることにしました

 

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三椏はしっかり蕾、とても寒そうです

 

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移動途中に近江鉄道の路線が見えたので、少し待って雪の中駆けるシーンを撮ってみました

この辺りまで来ると何処までが農道なのか判りません

 

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ハクセキレイが一定の距離を保ちながら付かず離れず

側溝の傍でちょっと小さく写ってしまう

 

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滋賀へ撮影に向かうと寄る確率の高いパン屋「ワイルドキッチン石窯パン工房」さん

 

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積雪20cmくらいでしょうか、場所がらよく降りよく積もるようです

 

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ここまでやって来るための道路も除雪されていました

本当にご苦労様なことでございます

 

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お店の中は暖かい

 

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焼き立てパンの香りが充満しています

 

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手作りのお店(建物)は木の温もりがあります

外の寒さを表現するためホワイトバランスを触ってはいますが、暖かい雰囲気を逃さない写りはさすがOM-3

 

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この日もどれにしようか迷いました

ここのは載っていない季節限定のパンもいくつかあるので、ここに来てそれを知る事が楽しみです

  

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窓の外

 

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レモンピールは地元産のデカい無農薬レモンときび砂糖で炊いてはるそうです

果皮ばかり使って実は残るため、レモネードとして店頭で提供され、この日初めて頂くことに

これは美味しすぎました(笑) ごちそうさまです

 

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水口の大池寺まで南下しました

少し溶け始めている雪ですが、普段見る事の無い雪景の大池寺は美しゅうございます

 

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石畳のところは温かいようです

溶けた模様がおもしろくて撮ってみました

 

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庫裡前庭

 

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やはり期待は蓬莱庭園でしょう

雪がちょっと積もりすぎの感もございますが、見事な雪景庭園に感動です

 

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雪は降ったり止んだり

こんな日でも参拝の方々が見えられており、皆さん雪の庭園を楽しみにされている様でした

 

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気温が低いと手水もこうなります

 

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時々青空も見える甲賀

キリリと冷えた空気が心地よく感じます

 

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         蓬莱山庭園の砂紋が雪紋になっています

 

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新しい目が生え始めていたけど、急な冷え込みに驚いているのかも知れませんね

 

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この小さな中庭がお気に入りです

 

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心池庭の向こうにある池は凍っていました

この雰囲気に惹かれ、妙に夢中で撮ってしまう

  

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琵琶湖庭園も雪景色、竹生島にも雪が積もっています

あ、この庭園が琵琶湖を模しているのですよ

  

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絞り込んで光芒狙い

葉の隙間からの光線はバラつきますね

 

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植物の熱で少しずつ溶ける雪の雫

 

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弁天池の沈み鳥居、ちゃんと礼拝ができるのは気付きませんでした

灌漑用水池なのだそうで、渇水になると池の底にある参道が現れるのだそうです

そうすると参道を通って雨乞いの祈りをするのだとか

なるほど.....

 

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また雪が降り始めましたね 

 

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また寒い日が続くそうですが、華やかな季節は一歩ずつ近づくようです

 

さて、この日のお昼ごはんは.....

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既に三度目の訪問となりました「萬善食堂」さん、八日市ならココになる傾向です(笑

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注文は迷わず"カツハヤシ"!

こちらのハヤシソースは絶妙な美味さを放っており、旨味あるカツとの相性も抜群です

うっかり"大"を頼んでしまい、完食後に自分的には標準でちょうど良いかもと思う始末

他のメニューも凄く美味いとの評判ですが、めったに来れないお店では「美味しくて感動」したものばかり注文します

雪が結構積もっていたので臨休されるんじゃないかと心配していましたが、通常開店されていました

店を開けてくれはってありがとうございます

おなかぽんぽん、ごちそうさまでした

 

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次回の更新は望遠ズームレンズです

 

今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました

 

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この記事について

このページは、お写ん歩 【K】が2025年2月18日 18:00に書いた記事です。

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