OM SYSTEM OM SYSTEM OM-3 + M.ZUIKO DIGITAL ED 20mm F1.4 PRO レビュー / 滋賀 大津の街をお写ん歩 2025

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いつもお世話になっています、八百富写真機店 高槻駅前店 店長です。(2025年2月中旬撮影)

 

これは京阪石山坂本線を走るトーマス電車、期間限定のラッピング車両です

トーマス電車が走り始めたと聞いたので、ちょっと待ってみたらすぐやってきました

.....が、自分がイメージしていたトーマス電車は こんなです(過去写真)

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何かが違うと観察していると、お顔がとても今ふうになっていますねー

それもフルラッピング、気合が入りまくっています

散歩する保育園児の皆さん全力で手を振る姿が何とも微笑ましく、地元にしっかり根付いた鉄道といった感じですね

  

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OM SYSTEM OM-3(ボディ)(2025年3月1日発売)

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OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 20mm F1.4 PRO

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今回はこのような組み合わせで大津の街をぶらりお写ん歩です

いつもなら鉄道(京阪電車)絡みの画が中心ですが、今回はそうでもない様なところを歩いてみました

35mm判換算値"40mm"相当のレンズ、個人的にも街歩き撮影にもってこいの画角です

新製品OM SYSTEM OM-3と相まってバランスも善し、この組み合わせもなかなか良いのでは?と思わせる1本でした

軽快さがあるなかで"OM-1 markII"譲りの高い信頼性あることは、日常使いの安心感をも兼ね備えています

ここぞと言ういう時、作品になる画が撮れることは、カメラを所有する上での大切な条件ではないでしょうか

アップした画像は全てサムネイルです。
マウスポインターを重ね、指マーク.jpg ポインタ(カーソル)に変われば、クリックで拡大画像(一部等倍)を見ることができます。

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40mm相当ですが、久しぶりにこの画角を使うと案外広く感じます

  

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琵琶湖第一疎水、あまりにも有名な疎水の琵琶湖側ですね

線路向こうの山に見えるのは三井寺、桜が咲くと絶景感が極まります

石山坂本線や京津線電車に搭載されている電子警笛音の「もぉ~ん♪」という音は、ここ三井寺の鐘の音を模したそうです

今は地下化になりましたが、京阪三条駅や蹴上駅が地上駅だったころに鳴らされていたのもこの警笛

懐かしさを感じることができます

 

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今立っている橋は「大津絵橋」、"大津絵のみち"という通りの橋です

この付近に江若鉄道(こうじゃくてつどう)の路線跡があるとは聞いていましたが、まさかここ"大津絵のみち"だとは気づきませんでした

 

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この先は浜大津駅方面、江若鉄道のディーゼル音が聞こえてくるようです

 

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緩いカーブを描く路線跡、主要路線だったことを窺い知ることができます

 

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北向きにも続いていますが、この先は皇子山総合運動公園付近で途絶えているようです

歩いてみたかったのですが、他へも行ってみたかったのであきらめました

  

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ここも閘門でしたか

いつもここにアオサギが居てるのですが、この日は出会えませんでした

 

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歩き始めましょう

公園を通り抜け.....

  

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大津閘門、このふたつの水門を別々に開閉し、疎水と琵琶湖の水位差を乗り越え船を通しているのだそうです

水門内に水を注排水するところは運河みたいですね

琵琶湖疎水船に乗船し、そんなシーンを実際見てみたいです

 

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桜並木の下、ここを通る琵琶湖疎水船の桜のシーズンは予約満杯

.....ですが、新緑の季節はまだ予約ができるみたいです

 

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.....こないなトンネルの中を進む船ですかー

うーん、こりゃ自分は絶対乗船できませんねぇ

 

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こちらの事務所、良い雰囲気です

 

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こんな寒い時期にも薔薇が咲くのですね

近付くと良い香りがしていました

 

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三尾神社、うさぎさんの神社です

 

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ウサギが大好きなので、ちょっと居心地良かった

 

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何のお堂なのか覗き込んでみると、"manma"さんというカフェ(お休み)でした

営業日に訪れてみたいところ

 

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おぉ、こんな大きな神社があったとは気づきませんでした

勝運魔除、こりゃ立ち寄らねばなりません

 

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イソヒヨドリ、どこにでも居ますね

綺麗な囀りは大好きです

 

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人を全く無視して足元からやって来た猫さん

えらいとこ入っていくなぁ

 

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いろいろあります

 

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梅の花は蕾固し

この少し滲むような暈けはM.ZUIKO DIGITAL ED 20mm F1.4 PROの特徴のひとつ

 

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F/1.4という明るさと相まって被写界深度の浅い奥行き感ある画を狙うことができます

 

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このくらいの距離感だとわりと自然に撮らえることができます

この感じはとてもマイクロフォーサーズ機とは思えない、そして小ささのメリットが生きています

 

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どうしてお寺にソフトクリームシンボルがあるのだろう???.....と思って覗き込むとカフェを併設されていました

お寺カフェって流行っていますねぇ

とても人気のあるスィーツショップなのだそうです

  

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こういうのを見かけると"大津だなぁ"って思います

 

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小関越という大津と山科間の抜け道的な存在

狭い道ですが、道路沿いにはいろんな標識が至る所にあります

 

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鳥居があったのでくぐり進むと石段があったのですが、ご覧のようにこれ以上進むのは困難と判断

顔みたいな木が立てかけてあり、その顔を向ける方向に進むと.....

 

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ツッコミどころもありますが、長等公園という公園に出てきました

確か紅葉や桜も綺麗なところだったと思います

 

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窟があり覗こうとしましたが、何だか怖くなってしまいここで立ち止まるの巻

自分は狭い洞穴とか苦手なんです

 

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そのくせ狭い路地を見つけると吸い込まれるように進んでしまう.....、若いころからの延長みたいな癖のようなもの

 

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綺麗な苔玉、倉庫みたいな屋根に生えるアートのようなもの

これを綺麗か?と言われればそれまでですが、悪くはないと思うのですけどね

  

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京津線が見えるところに出てきました

 

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載っていない路地がたくさんあるみたい

一日で歩きまわることはできませんが、少しずつ歩いてみたくなる大津の街です

 

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上栄町駅の周りにもたくさん見どころがあります

 

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鳩がいた

 

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「わいもおるで」

カエルに声かけられることも

 

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なぜゆえに洗濯はさみが.....

目を惹く洗濯はさみ

 

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路地を覗くといろんなものがあります

 

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あぁ、やっと水仙を観る事ができました

今季の水仙は咲くのが遅く、感覚的には1ヶ月くらい遅い気がします

 

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「関寺の牛塔」(長安寺宝塔)と呼ばれている石塔

ちょっと気になる形状ですが、とても優しい感じがする石塔です

この付近の以前は鬱蒼とした森のようなところだったと思うのですが、今はご覧のようにスッキリ見渡せるところになっていました

 

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祠があるのですが、横の石段も気になるところ

水平垂直をきちんと読んで撮影するのですが、ここではどうもちんぷんかんぷんになります

 

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坂のある居住地は良いですね

風情があるとは言え、生活するには何かと苦労あるかと思われます

尾道へ行きたくなってきました

 

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何でもかんでもが"跡"になる時代、ここにも何かしらあった気がします

 

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登ったり降りたりを何度も繰り返し、久しぶりに足が疲れてしまいました

この日は19,000歩、時間があれば30,000~40,000歩は軽く達してしまいそうです

 

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妙光寺さん、京津線の踏切が参道.....と言いますか境内です

立派な瓦屋根の美しいお寺さん、そろそろ梅の花が咲く頃かと

 

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関蝉丸神社下社、こちらも京津線と共存されています

確か目の神様でもあるかと思い、視力落ちまくりの自分は手を合わせました

 

この近くにはレンガ造りの京津線蝉丸跨線橋(橋の向こうがJR上関寺トンネル入口)があり、今も現役です

(You Tube:お写ん歩チャンネル)

超広角レンズが無かったのでスマートフォンで動画撮影しました

どうせならと列車を待っていたら運よく京阪とJRがクロス、この日の運はこれで使い切った気分です

 

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「今日こそは!」と訪れたカレー屋さん、この日もクローズでした.....

水曜日も定休日なのかな、いつかはこちらで食べてみたいのです

 

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通り過ぎかけて「はっ」と気になる張り紙が..... (スマートフォン撮影)

ちょっと戻って再確認、「酒粕入荷」の文字で酒屋さんの前へ戻ります

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萩乃露という髙島の地酒屋さんが卸されている酒粕を手に入れました

店主さんが自宅で採れた柚子をおまけしてくれはったので、粕汁作って柚子皮を散らして美味しくいただきました

粕汁って美味しそうに撮れないものですが、こちらの酒粕は抜群の風味を放っていましたよー

 

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懐かしい看板が目を惹きます

  

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         長等商店街まで戻ってきました

 

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「そろそろ帰る時間ちゃうかー」

 

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そう言われた気がしましたので、帰ることにいたします

  

大津でお昼ごはん食べそびれたので.....

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帰りしな、久しぶりにラーメン"天"さんへ寄りました

山科あたりでお昼ごはんとくればこちらを選ぶこと多しです

個人的には塩気がちょっと気になるところですが、よくよく考えるとこれがこちらスープの特徴なのです

自分の中ではこの系列の味こそが京都で馴染みのスープだと思っているのかも知れません

飽きのこない味とお店スタッフの元気さが"天"さんの特徴、常にお客さんで賑わっているのも頷けます

お昼どきなど混むこと多しですが、こちら方面に来られたならぜひ立ち寄ってみてください

ちょっと判り難いですが駐車場もそこそこあるので、自動車移動の方にも便利なラーメン屋さんだと思います

ごちそうさまでした

 

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今日も お写ん歩ブログ にお付き合いいただき、ありがとうございました

 

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このページは、お写ん歩 【K】が2025年3月 3日 17:00に書いた記事です。

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